《レーシック情報》クリニックの環境でレーシックの失敗例

レーシックにおける少々酷い失敗例なのですが、感染症を引き起こしてしまう可能性はゼロではありません。
中でも特に多くなっているのが角膜感染症であり、手術時に角膜に細菌やウイルスに感染してしまう症状なのです。

 

レーシックでのフラップの作成やレーザーの照射時におきましては、角膜が無防備な状態で出ていますので、その結果感染症を引き起こしやすくなっています。
そのことから消毒や滅菌がクリニックでしっかり行われているかどうかということがポイントとなります。
レーシック手術で最も気にしてしまうことというのが、やはり目にメスを入れるという恐ろしさかと思います。
しかしレーシックによって失明をしてしまったという例は日本国内では一件も無いのでほぼ安全と言えるでしょう。 レーシックにおきましての失敗例の多くがクリニック側の衛生管理が原因となっている事実があります。
ですので手術そのものの危険性よりも、クリニック側の問題と言えるのです。

 



《レーシック情報》クリニックの環境でレーシックの失敗例ブログ:18-10-17

みなさんおっはー

今日は久々に筆が進みそうです。


母と最近いろいろ話をしているのですが…

キャリアアップや転職をするために、勉強をしたり
クリーニング師とかの資格を取ったりしている人もいるし、
今の不景気、いろいろいます

というわけで、わたくしも何かしないといけないかなって
最近思うことが多いのが正直なところ。

トルクメニスタンに行って、刺激を受けてきた妹も
何やら勉強をするみたいで。


1週間前も体調を崩していた友達と久しぶりに会って、
新宿に行って来たんだけど、最近9キロ痩せて
食べれないんだよねーって。

仕事で悩んでて、大好きなのりしおポテトチップも食べたくないって
重症だね、こりゃってカンジ。

仄々すると思ってるみたい。

休みは14時くらいからアブロケットや
エアロビクスと健康に気遣っているみたいだから、
ある程度のリフレッシュはできてるみたいだけどね。

意外に誰でも言えずに悩んでいたり、悩み事とかあるもの
なのかなーって思ったりした。

わたくしだけじゃないと思うだけでも、気分的には違うよね。

休みの14時からとか暇ある時に、一緒にリフレッシュ
してみよっかなー。

足クビとか痛くなっちゃいそうな気がするけど(笑)


実家に帰るとか言う話もあるけど、それはそれなりにプレッシャーに
なったりもするわけで、今はこのままもうしばらく考えよう。

家賃が支払えなくなった時には・・・

実家に帰るしかないけどね。


さあご飯食べよ〜っと。