《レーシック情報》レーシックを受けたメジャーで大活躍中の松坂選手

メジャーで大活躍中の松坂投手がレーシックをしようと思ったのは、松坂投手の先輩が実際に治療したのがキッカケらしいです。
これはニュースにもなりましたし、意外と有名な話ですね。

 

松坂投手のレーシックの手術の感想は「全然問題無いと言われていたし、治療はアッという間に終了して痛みも無かった」と報告をしています。
さらにレーシック手術後の感想は「コンタクトをしているように全てがクリアに見えるようになり喜びを実感」と言っています。
仕方の無いことかもしれませんが、レーシックによって失敗をしてしまった例は過去にいくつかの例があります。
レーシックというのは失敗してしまうことも確かにあるので、手術前にメリットとリスクを頭に入れておくようにしましょう。 レーシックによって0.05だった視力が1.5まで回復した松坂投手はその後アメリカで大活躍をされています。
これもレーシックによって視力が回復した効果があるのかもしれませんね。

 



《レーシック情報》レーシックを受けたメジャーで大活躍中の松坂選手ブログ:18-9-26

このところ超多忙な日々を送っていたのですが
仕事も一段落して、
二日ほどゆっくりできる時間を作ることができました。

1日目は
家内のために買ってあげたDVDを一緒に見て、
家の中でのんびりと時間を過ごしました。

二日目は散髪に行ってから、
家内の要望で近くのショッピングモールに行って、
あれこれと見て回りました。

わたしと家内は、あるところに行くと、
時間を忘れて夢中になります。
それは、本屋と文房具屋とお土産屋です。

この3個所に行くと、
夫婦そろってこしが重くなり、全く動かなくなります。
友達には嫌がられたりしますね。

今回は、本屋と駄菓子屋に行ってきました。

発端は家内が
「天体写真の本が欲しい!」だったのですが、
行けばそれなりにわたしも楽しんでしまいます。

家内が本を選んでいる間、
わたしは写真集のコーナーにいました。

決してグラビアアイドルの写真を見ていたわけではありませんよ。
ナン・ゴールディンという人の本で
「悪魔の遊び場」という分厚い写真集があって、
わたしは何となく魅かれてぱらぱらっと見てました。

実際見たことのある人はわかると思いますが、
かなり賛否両論が分かれそうな本なんですよね。

でも、わたしはなぜかこの本が気になって、
ただぼーっと眺めてました。

次は駄菓子屋へ行ったのですが、
わたしにとってはパラダイスのようなところです。

懐かしいココアシガレットやよっちゃんイカなど、
1960年代以前の人には
すごく懐かしいスナック菓子がいっぱいありました。

日々忙しくしていると、
どうしても家でごろごろしたくなったり、
何もしたくなくなったりしますが、
たまには家族で、もしくは一人ででも、
ふらっとこんな1日を過ごしてみるのも、いいかもしれませんよ。