《レーシック情報》妊娠中や授乳時期のレーシック

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《レーシック情報》妊娠中や授乳時期のレーシックブログ:17-8-30


生身の人間ですから、
心もからだも元気な時もあれば、
すごく疲れていたり…と、誰にでも波があると思います。

そこで、すごく疲れているときでも、
減量のために
「運動をサボるわけにはいかない!」と
頑張りすぎてしまうという方も少なくないのでは?

でも、すごく疲れている状態だと、
自律神経や内分泌系の働きが鈍くなっていたり、
からだを作る成長ホルモンの分泌量も
だいぶ少なくなっているみたいなんです。

からだそのものが、オーバーヒート寸前なんですね!

ここで無理に運動をしてしまうと、
数日間にわたって、減量の成果を鈍くさせることもあるのです。
それは、からだにもっと負担を与えてしまうからです。

すごく疲れている時に運動しても、
いくら頑張っても、体脂肪の減り方が悪かったり、
からだが腫れて、逆に体重が増えたり…
これが二日も三日も続いたりすることがあったりします。

減量のためにと思って頑張ったのに、
こんなしっぺ返しは本当に嫌になりますよね。

やっぱり、からだが元気だから、脂肪を燃やす力が増すわけで、
からだそのものがオーバーヒート寸前では、
結果が見えているようなものです。

ですから、すごく疲れている時は、リラックスを基本に、
好きなDVDを見たり、栄養をタップリ摂るのはもちろんのこと、
ご褒美程度に少しだけおやつをつまんで、
早く寝ることが一番!

こういうときの薬は、
心にもからだにも、「潤いを与える」ことだと思うんですよね。

からだが元気になれば、痩せる力もアップするはずなんです!

私は、こういったこまめなケアが、
減量を早めることにつながる…と、思っています。

「からだを思いやる減量」で頑張りましょう!



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